歯科医院経営コーチ|チームビルディング・スタッフ教育

「歯科医院の経営診断・幹部育成・組織づくりを支援」

 
◆歯科医院経営ブログ

歯科医院の院長の経営とマネジメントに関するお悩みについて解決のヒントを提供します。実際に歯科医院で発生する問題を解決してきた森脇の「実学」が詰まったブログです。

おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     歯科医院経営とマネジメントで失敗しやすい12タイプの院長、   ①全方向打出し院長 ②落とし込み中途半端・丸投げ院長 ③研究者気質の院長 ④安定・現状維持院長 ⑤経営無関心・感覚経営院長 ⑥戦略なし拡大院長 ⑦憧れ⇒欲しい⇒買う院長 ... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     今日は、   ①全方向打出し院長 ②落とし込み中途半端・丸投げ院長 ③研究者気質の院長 ④安定・現状維持院長 ⑤経営無関心・感覚経営院長 ⑥戦略なし拡大院長 ⑦憧れ⇒欲しい⇒買う院長 ⑧俺様・無茶ぶり、上から目線院長 ⑨スタッフ間の... [全文を読む]
Posted at 04:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     スマホが壊れて修理に出しますので、しばらくは更新できなかったり更新時間が違ったりするなどご迷惑をおかけすると思いますがよろしくお願い致します(電話やLINEなども繋がりません)。   今日からは「歯科医院経営とマネジメントで失敗しやすい12タイプの院長」について書きます。... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     歯科医院も経営を軌道に乗せるハードルがどんどん高くなっていると感じます。 昔ならば開業して出だしで躓いても徐々に立て直すことが出来た。 しかし、今はその試運転可能な期間が都市部ではどんどん短くなってきていると感じます。     今は昭和時代とは経営環境がま... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。       今日はラスト、   ①採用戦国時代 ②低収入高コスト時代 ③メイン歯科医療需要の成熟期⇒衰退期=収益力の低下 ④人口動態と少子高齢化 ⑤保険医療制度の転換期と医療費抑制政策   のうち「保険医療制度の転換期と医療費抑... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。       今日は、   ①採用戦国時代 ②低収入高コスト時代 ③メイン歯科医療需要の成熟期⇒衰退期=収益力の低下 ④人口動態と少子高齢化 ⑤保険医療制度の転換期と医療費抑制政策   のうち「人口動態と少子高齢化」について書きま... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     今日は、   ①採用戦国時代 ②低収入高コスト時代 ③メイン歯科医療需要の成熟期⇒衰退期=収益力の低下 ④人口動態と少子高齢化 ⑤保険医療制度の転換期と医療費抑制政策       「メイン歯科医療需要の成熟期&rAr... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     今日は、   ①採用戦国時代 ②低収入高コスト時代 ③メイン歯科医療需要の成熟期⇒衰退期=収益力の低下 ④人口動態と少子高齢化 ⑤保険医療制度の転換期と医療費抑制政策   の2番目、「低収入高コスト時代」についてです。 &nb... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     現在、歯科医院経営で結果を出されている歯科医院の院長が安心できない理由、それは経営環境が   ①採用戦国時代 ②低収入高コスト時代 ③メイン歯科医療需要の成熟期⇒衰退期=収益力の低下 ④人口動態と少子高齢化 ⑤保険医療制度の転換期と医療費抑制政策 ... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     2025年明けましておめでとうございます。 新年も頑張ってブログを書きますのでどうぞよろしくお願い致します。       さて、今日のテーマは院長が年頭にチェックしておくべき経営のポイントです。   歯科医院経営で実施するべき経営対... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     昭和時代に歯科医院で売上を上げる方法は、   ・新患を増やす ・治療する患者数を増やす ・セットまでの期間を短縮する ・治療単価を上げる   の高速回転型でした。   昭和の最後の時期でも団塊の世代が40歳前後であり、う蝕治療の新患は多か... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     歯科医院で患者の情報を引き出し、カルテなどで共有し、活用しながら患者との関係を築いていく。 とても大切なことなのですが、医院が大きくなればなるほど難易度が高くなるのです。     何故なら、勤務ドクターによっては「収集された情報をどの様に活用してどういう成果... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     歯科医院で患者が離脱していく原因、   ①チームメンバーが患者に興味を持って追えていない ②各ポジションが連携できていない、患者情報を活かせていない ③ドクターが初診カウンセリングシートやカルテを見ていない ④ドクターが高速回転型の発想から抜け出せていない ⑤... [全文を読む]
Posted at 04:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     歯科医院が長期管理型を目指す上で「患者が離脱しない」ことが重要だと感じます。 昭和時代には高速回転型の保険診療で経営できていたものの、令和時代には主訴と主訴以外の基本治療を終えた安定期の患者が定期管理で通う「重症化予防」が出来ないと経営面でも苦しくなるからです。   「... [全文を読む]
Posted at 05:00
おはようございます。   歯科医院経営コーチの森脇康博です。     これからの10年で団塊の世代のう蝕需要(来院)は縮小し代わりに口腔内の状況が良好な世代がマーケットインしてきます。 ただし、マーケットインしてくる世代は団塊の世代の半分のボリュームしかない。     これから10年後、20年後と歯科医療機関は変化していく歯科... [全文を読む]
Posted at 05:00